岩見沢市議会 平成23年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第89号・2011年11月発行)
ごみ処理の方法について、早急に中間処理方式を決断すべきと考えるが。
議会だよりの要旨によると、2011年11月、岩見沢市議会の一般質問で、井幡修一議員が質問し(見出しは「ごみ処理の方法について、早急に中間処理方式を決断すべきと考えるが。」)ました。
- 質問者
- 井幡修一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①市民説明会のアンケート調査の結果をどうとらえ、今後にどう活かしていくのか。②今後のごみ処理方法について、早急に「岩見沢モデル」を確立し、中間処理方式を決断すべきと考えるが。
答弁(要旨) 答
①市民説明会は、7月30日から市内9会場で行い、590名の市民の参加があり、延べ104名の方々から質問や意見をもらった。アンケート調査は、発送数4万2千221件に対して、8月31日現在で1万863件の回答が寄せられ、回収率は25.7%と全世…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第89号・2011年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる