みんなの議会

岩見沢市議会 平成23年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第88号・2011年8月発行)

次世代へ継続的に魅力ある産業として確立していくために農育を取り入れては。

議会だよりの要旨によると、2011年8月、岩見沢市議会の一般質問で、斉須正友議員が質問し(見出しは「次世代へ継続的に魅力ある産業として確立していくために農育を取り入れては。」)ました。

質問者
斉須正友 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①農業担い手の育成、確保対策に、農作業体験等を学びの場とする「農育」を導入しては。②有機農業推進法について、現行のJAS認証制度をどうとらえ、また、岩見沢独自の有機農業を推進してはどうか。③農業の6次産業化の一つである農商工連携の、現状と課…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①市では毎年、学校関係や農家の方の協力を得て、小中学校や幼稚園児を対象に、田植えや収穫などの農作業体験に取り組んでいる。また、障がい者の作業支援に取り組むNPO法人に、協力会からの農地無償提供で農作業体験が行われ、今後も次代を担う子どもたち…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第88号・2011年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる