みんなの議会

岩見沢市議会 平成23年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第87号・2011年5月発行)

(代表質問)「人にやさしい健康・福祉のまちづくり」から、不育症治療における助成の考えは。

議会だよりの要旨によると、2011年5月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問しました。

質問者
酒井和子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

不育症とは、おなかの赤ちゃんが育たない病気で、原因を突きとめることで適切な治療で元気な赤ちゃんを出産できるが、検査や治療に多額の負担を強いられることから、若い夫婦の負担軽減のためにも、助成制度を創設する考えは。

答弁(要旨) 答

不育症は社会的な認知度が低く、また、専門の医療機関や治療方法などの情報も少ないこともあり、周囲の理解を得られないまま心のストレスを抱え悩んでいる方が多いと認識をしている。平成20年度から、厚生労働省に不育症の研究班がつくられ、専門医師も加わ…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第87号・2011年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる