岩見沢市議会 平成22年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第84号・2010年8月発行)
公営住宅の連帯保証人について。高齢者が対応できるシステムづくりを。
議会だよりの要旨によると、2010年8月、岩見沢市議会の一般質問で、原雅晴議員が質問し(見出しは「公営住宅の連帯保証人について。高齢者が対応できるシステムづくりを。」)ました。
- 質問者
- 原雅晴 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公営住宅の連帯保証人のあり方について、高齢者の方々は連帯保証人になってくれる人がいなく困っているが、高齢者に対応できる評価制度の導入やシステムが必要ではないか。
答弁(要旨) 答弁
岩見沢市営住宅管理条例により、新たに入居する場合、及び5年ごとの請け書を更新する際には、連帯保証人を1名定めることにしており、これは入居者が市に対して何らかの損害を与えた場合に、入居者と連帯して賠償の責任を負っていただくもので、市としては連…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第84号・2010年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる