石狩市議会 議会だより(第225号・2026年2月発行)
浜益区、厚田区の子どもの居場所対策について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、石狩市議会の一般質問で、蜂谷高海議員が質問し(見出しは「浜益区、厚田区の子どもの居場所対策について」)ました。
- 質問者
- 蜂谷高海 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
浜益区では6月中旬より保育所開放事業が始まり、夏季休業期間は「わらじゃんど・カダレーヤ」が開催され、子どもの居場所づくりが進み、保護者から喜びの声があがっています。来年度以降、どのように進めていきますか。また厚田区も対策が必要ではありません…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
浜益区で夏休みに試験的に実施した「わらじゃんど・カダレーヤ」は地域の小・中学生の約7割の登録があり、8日間に延べ182人が参加しました。保護者や子どもたちからも好評で、冬休みも試験的に開設します。来年度以降はこれらの結果を踏まえて検討します…(続きは議会だよりで)