みんなの議会

石狩市議会 9月8日 議会だより(第224号・2025年11月発行)

本市の平和教育について

議会だよりの要旨によると、2025年11月、石狩市議会の一般質問で、山崎祥子議員が質問し(見出しは「本市の平和教育について」)ました。

質問者
山崎祥子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

終戦から80年を迎えましたが、アジア・太平洋地域で2千万人以上、日本国民310万人以上の命が犠牲となりました。石狩町(当時)も7月15日に空襲があり、亡くなった方やけがをした方のほか、町役場やホテルが焼失する大きな被害があり、この歴史を未来…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

子どもたちが戦争の惨禍を学び国際社会の平和に寄与する心構えを身につけることは極めて大切です。教職員も保護者と同じく自分の教え子を戦禍に巻き込みたくない思いを持ち石狩管内教育研究会で平和教育に関する実践研究を行うなど日ごろ授業の中で平和の大切…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第224号・2025年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる