石狩市議会 9月8日 議会だより(第224号・2025年11月発行)
避難所となる体育館への空調設備の設置について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、石狩市議会の一般質問で、山崎祥子議員が質問し(見出しは「避難所となる体育館への空調設備の設置について」)ました。
- 質問者
- 山崎祥子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
小・中学校の体育館は大規模災害時の指定避難所として使用されますが、近年の記録的な暑さによる避難住民の熱中症が懸念されることから早期に体育館に空調設備を設置する必要があると考えますが、市の見解を伺います。
答弁(要旨) 答弁
体育館への冷房の設置は各学校の改修計画や授業での利用状況のほか費用対効果などを総合的に勘案し検討すべきものと認識しています。なお、これまで各学校では普通教室等から優先的にエアコンを整備してきており、災害時には体育館と併せて避難場所とすること…(続きは議会だよりで)