石狩市議会 9月8日 議会だより(第224号・2025年11月発行)
外国人との多文化共生と差別のないまちを
議会だよりの要旨によると、2025年11月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「外国人との多文化共生と差別のないまちを」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
少子高齢化が進む今の日本社会で外国人労働者の存在なくては産業が成り立っていかない状況の中において、技能実習制度が廃止され、育成就労制度が2027年度までに開始されます。新制度になっても1、2年間は転籍できず特定技能1号(5年)を経て2号にな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
現在、外国人への相談対応は本市とNPO法人石狩国際交流協会が連携を図り対応しており、育成就労制度の創設施行は本市も人材確保と多文化共生の双方の観点から国の動向等を注視しているところです。今後は協会が主催する日本語サロンでの相談内容の集約や市…(続きは議会だよりで)