石狩市議会 議会だより(第221号・2025年2月発行)
子宮頸がん予防の仕組みづくりについて
議会だよりの要旨によると、2025年2月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「子宮頸がん予防の仕組みづくりについて」)ました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①本市のHPVワクチンの接種状況について令和4年4月にキャッチアップ接種が開始されてからの対象者数と直近までの接種率を伺います。また、現高校1年生の接種率はどのぐらいになっていますか。②来年度以降の接種率アップに向けた取り組みを伺います。
答弁(要旨) 答弁
①キャッチアップ接種の対象者は2587人で本年10月末までの接種人数は1414人、接種率は54・7%となっており現高校1年生相当の方の接種率は25・6%です。②来年度以降は定期接種開始年度の小学6年生と最終年度の高校1年生相当の方に郵送によ…(続きは議会だよりで)