石狩市議会 議会だより(第221号・2025年2月発行)
帯状疱疹ワクチンの定期接種化について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチンの定期接種化について」)ました。
- 質問者
- 山本由美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
帯状疱疹ワクチンは費用が高額なため接種をあきらめる高齢者もいる中で費用を独自助成する自治体が約700に増えた上、本年6月には国が定期接種化の方向性を示しました。今後正式決定されると早ければ来年に実現となる可能性がありますが、定期接種化に向け…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
厚生労働省は帯状疱疹の疾病負荷やワクチンの安全性等を踏まえ定期接種とする方向性を示し今後さらに検討を進めるとしていますが、ワクチン接種が重症化や発症予防に有効との知見が示されていることから引き続き国の動向を注視し、詳細が示された際には速やか…(続きは議会だよりで)