石狩市議会 2月29日 議会だより(第218号・2024年5月発行)
(代表質問)本市の脱炭素社会の実現について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、石狩市議会の一般質問で、伊藤一治議員が質問し(見出しは「本市の脱炭素社会の実現について」)ました。
- 質問者
- 伊藤一治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①本市は令和4年に脱炭素先行地域に選定され、新港地区での再エネ供給ゾーンと市役所周辺公共施設の中心核エリアで計画の実現に向けたプロジェクトを段階的に進めていますが、これら取り組みの進捗状況を伺います。②昨年5月に石狩市沖が有望な区域に指定さ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①昨年度は再エネ設備導入の検討、今年度はマイクログリッド(小規模電力網)の構築に向けた全体設計や関係法令の整理、次年度は公共施設群での脱炭素システム構築を行う事業者の公募とそのための基本仕様書の作成を予定しています。②現在、国と道の関係所管…(続きは議会だよりで)