みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第217号・2024年2月発行)

子どもの権利擁護システムについて

議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「子どもの権利擁護システムについて」)、再答弁が答弁しました。

質問者
神代知花子 議員
答弁者
再答弁

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①権利の主体である子どもたちが条例の策定にどれだけ関われるかは非常に重要であるためワークショップはどのように取り組まれどんな意見を聴くことができたか伺います。また、子どもの意見表明を担保するにはどのような前提条件と仕組みが重要と考えているか…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 再答弁

①子どもからは自分の思いを自由に表現したいなどの意見が出されており、ワークショップの結果は毎回ニュースレターを作成し市ホームページで公表しています。また今後予定している子育て家計や若者へのアンケートも検討委員会での議論につなげていきたいと思…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる