石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行)
不登校児童生徒の対策について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「不登校児童生徒の対策について」)ました。
- 質問者
- 山本由美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①現在、ふらっとくらぶには30人ほどの中学生が在籍していますが、小学校高学年の不登校児童も増えてきていることから今後どのような対策を考えているか伺います。②不登校児童生徒にとっても食育やスポーツなど皆で取り組む活動が必要不可欠だと思いますが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本施設への小学生の通級は相談・登録ともに少ない状況ですが、小学生にふさわしい支援方法の確立など受け入れの体制づくりを検討していきます。②活動のための施設利用には近隣に公共施設もあり、利用が可能かどうか管理者と協議し、事業を計画する際に子ど…(続きは議会だよりで)