石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行)
本市の消防体制と救急対応について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、片平一義議員が質問し(見出しは「本市の消防体制と救急対応について」)ました。
- 質問者
- 片平一義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口減少の進行と災害が複雑化する情勢下にあっても、消防機関には市民の安心安全を守り、信頼に的確に応えていくために持続可能な体制の確立が不可欠であるほか、人員や車両などの限られた消防資源の有効活用と業務の高度化・専門化が求められる中で、今年は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今年度は石狩消防署で高規格救急自動車を更新しており、コロナ禍や熱中症の影響も相まって令和5年1月から11月までの間の救急案件数はすでに約3千件にものぼっており、これは過去最多となった4年を上回るものと推計しています。また、10月には現場到着…(続きは議会だよりで)