石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行)
札幌市とのごみの広域処理について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、片平一義議員が質問し(見出しは「札幌市とのごみの広域処理について」)ました。
- 質問者
- 片平一義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地球温暖化など環境問題が深刻さを増す中、国はごみ処理に伴うダイオキシン類の排出削減を主な目的として広域化の推進を求めており、本市は現在、札幌市と協議を続け受け入れは可燃ごみと聞いていますが、実施に向けたスケジュールと市民周知の進め方について…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市と当別町で発生する可燃ごみの処理は覚書の締結後に事務レベルでの協議や情報交換を進めてきましたが、現在、札幌市は受け入れ予定の発寒清掃工場更新事業基本計画を、6年度末をめどに策定中で早ければ14年度稼働とされる同施設の規模や整備のスケジュ…(続きは議会だよりで)