石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行)
社会保障を安心の制度へ
議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「社会保障を安心の制度へ」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①高齢者の足の確保の問題で「福祉利用割引券」について市長は、対象年齢も含め広く検討していくと春の選挙の後で所信表明され、さらに代表質問でも答弁されており、市民からも拡充を期待する声を多く聞いていますが、現段階において検討内容がどこまで進んで…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①福祉利用割引券の見直しは現在内部調整を行っており、令和6年度に準備を進め7年度実施に向けて早期に事業内容を示すことができるよう努めます。(保健福祉部)②「いつモ」は9月の実証運行の再開時から石狩病院やスーパーなど計4カ所にカスタマーセンタ…(続きは議会だよりで)