みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第217号・2024年2月発行)

市民生活を守る物価高騰対策などについて

議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「市民生活を守る物価高騰対策などについて」)ました。

質問者
松本喜久枝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①今、物価高騰によって家計が冷え切った状況の中で冬本番を迎え、北国の住民にとって暖房なしで生活することは困難です。市民の命と暮らしを守るためにも福祉灯油事業の対象範囲を歳末助け合い義援金対象世帯と非課税世帯のひとり親家庭だけでなく、昨年同様…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①冬の生活支援一時金支給事業(福祉灯油)は、住民税非課税世帯への給付金が昨年度と比べて増額された支給が今後予定されていることや、迅速な支給を目指し、すでに本事業の事務作業を進めていることなどを踏まえ、対象者のさらなる拡大は考えていません。②…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる