石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行)
障がいのある子どもと家族の支援について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、高田静夫議員が質問し(見出しは「障がいのある子どもと家族の支援について」)ました。
- 質問者
- 高田静夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①障がいのある子どもには乳児期や就学期などライフステージに応じて保健や教育等の連携した支援を行うことが求められるため、児童福祉法に基づき専門的療育を実施する児童福祉施設の整備と機能強化を図る必要がありますが、本市では市民に分かりやすい相談窓…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①発達に気づく機会となる1歳6カ月児健診と3歳児健診で発達相談を行っており、他市町村からの転入者には子育てガイドブックに相談場所を周知しているほか、母子保健情報にも相談窓口を掲載するなど広く周知を心がけています。②発達支援センターでは子ども…(続きは議会だよりで)