石狩市議会 6月15日 議会だより(第215号・2023年8月発行)
(代表質問)高齢者の保健と介護の事業一体化について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、石狩市議会の一般質問で、伊藤一治議員が質問し(見出しは「高齢者の保健と介護の事業一体化について」)ました。
- 質問者
- 伊藤一治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①後期高齢者への保健事業は、令和6年度までに全ての市区町村に保健事業と介護予防の一体的な実施が求められていますが、高齢者の健康維持やフレイル(虚弱状態)予防について考えを伺います。②事業開始に当たり、高齢者に寄り添ったさらなる包括的なサービ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市では成人への生活習慣病予防の指導がその後の後期高齢者への保健事業やフレイル対策へ連動する取り組みとなっていないため、これらを横断的に実施していく新たな枠組みの構築が喫緊の課題と考えています。②昨年度に関係所管職員によるワーキングチーム…(続きは議会だよりで)