石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行)
公共施設のトイレについて 必要な整備等を順次進める
議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、加納洋明議員が質問し(見出しは「公共施設のトイレについて 必要な整備等を順次進める」)、副市長、保健福祉部が答弁しました。
- 質問者
- 加納洋明 議員
- 答弁者
- 副市長、保健福祉部
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①前立腺がんや加齢などで尿漏れパッド等を使用する人が、外出先でもパッドを捨てられるようサニタリーボックスを早急に公共施設の男性トイレに設置し、入り口に表示を求めますがいかがですか。また、市内の民間企業や商業施設にも設置協力を進めていただけま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 副市長
①誰もがつでもどこでも安心して活動できるよう必要な整備の推進は重要なことと認識しており、まずは公共施設の男性トイレの個室にサニタリーボックスの設置を順次進めることとしますが、市内の民間企業や商業施設へは広報いしかりや市ホームページを通して設…(続きは議会だよりで)