石狩市議会 議会だより(第213号・2023年2月発行)
コロナ禍での子どもの権利保障について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「コロナ禍での子どもの権利保障について」)ました。
- 質問者
- 神代知花子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①3年間聴けていないコロナ禍の子どもの思いをしっかり聴いて施策に反映させるために子ども議会などを早急に開催すべきと考えますがいかがですか。②文部科学省が示すマスク基準は個々の状況に合わせ着脱を強制しないことが大前提ですが、実際はからかい等の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①子ども議会などは新型コロナウイルスの影響で見合わせていましたが、ふれあいの杜子ども館のオープニングでは子どもたちが思い思いの表現で参画しており、コロナ禍でも子どもが主体的に意見表明できる機会や方法等を探りたいと思います。(保健福祉部)②市…(続きは議会だよりで)