みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第213号・2023年2月発行)

補聴器購入の助成について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「補聴器購入の助成について」)ました。

質問者
遠藤典子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①補聴器は早い段階での使用により高齢者の聞こえの維持や生活改善、認知症予防も期待できますが、補聴器の重要性について見解を伺います。②国の交付金を活用して財源を確保し補聴器購入費を助成している自治体がありますが、本市でも尽力していただけないか…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①加齢性難聴は必要な方が補聴器を付け聞こえが良くなることで社会参加の促進などに一定の効果があるものと認識しています。②補聴器の助成は、私は本来個々の自治体の対応というよりは国で持続的に手当てされ、年代や介護度の制限がない制度設計であるべきと…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第213号・2023年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる