みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第213号・2023年2月発行)

学校等でのてんかん治療薬の投与について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「学校等でのてんかん治療薬の投与について」)ました。

質問者
遠藤典子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①文部科学省から児童生徒がてんかん発作を起こした場合、教職員らが迅速に鎮静させるための口腔用液ブコラムを投与できる事務連絡が発出されましたが、市内の学校等にどのように伝達されているか伺います。②ブコラム投与には医師の書面指示や保護者との連携…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①ブコラムの投与は令和4年7月の国の通知を受け、関係部局から対象施設へメールで周知を行っています。②現在、市立学校では医師からブコラム投与が必要と言われている児童生徒はいないと伺っていますが、今後、対象者が出てきたときは保護者と連絡を密に行…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第213号・2023年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる