石狩市議会 議会だより(第213号・2023年2月発行)
第2期事業が水道料金に及ぼす影響は
議会だよりの要旨によると、2023年2月、石狩市議会の一般質問で、伊藤一治議員が質問し(見出しは「第2期事業が水道料金に及ぼす影響は」)ました。
- 質問者
- 伊藤一治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①石狩西部広域水道企業団は令和7年度から札幌市へ水道水を供給するための第2期創設事業を実施していますが、その内容と進捗状況を伺います。②現在、深刻な原油や物価の高騰が続いていますが、これらが工事に及ぼす影響について伺います。③水道事業は市民…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①第2期事業の主な内容は当別浄水場の拡張と札幌分水点までの送水管、約10㎞の布設で、令和4年度分の工事終了段階での進捗率は、事業費ベースで浄水施設が約28%、送水施設が約49%となっています。②送水管に使用するダクタイル鋳鉄管等の資材単価は…(続きは議会だよりで)