石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行)
ごみを減らす4Rの推進について 市民への情報発信等を積極的に行う
議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「ごみを減らす4Rの推進について 市民への情報発信等を積極的に行う」)、環境市民部が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 環境市民部
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①市はごみの排出量を減らすためリフューズ、リデュース、リユース、リサイクルの4Rを推進し情報提供を行っていますが、発信力が弱いように感じます。今後、市民と共に機運を盛り上げていくために、どのように取り組んでいくのか伺います。②家庭のごみ出し…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 環境市民部
①市はこれまで広報いしかりでの四コマ漫画や出前講座等を活用して4Rの周知に努めてきましたが、コロナ禍で休止していた環境イベントでのPRの再開や先進自治体の事例を情報収集するなどして積極的に発信していきます。②家庭のごみ出しガイドは来年度の発…(続きは議会だよりで)