石狩市議会 議会だより(第211号・2022年8月発行)
「書かない窓口」の導入について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、石狩市議会の一般質問で、金谷聡議員が質問しました。
- 質問者
- 金谷聡 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北見市役所が地元のIT企業と共同開発した書かない窓口システムが注目を集めており、身分証明書で本人確認ができれば市民が申請書に記入しなくても職員のパソコン入力により住民票などの交付が受けられるほか、複数の手続きを1カ所でできるワンストップサー…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市では令和4年度を石狩市DX元年と位置付け、子育てや介護の手続きに関するオンライン申請の提供準備を進めているところですが、北見市などの「書かない窓口」は高齢者等にメリットも多く、オンライン申請の導入と両輪で取り組むことが望ましいものと考え…(続きは議会だよりで)