みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第210号・2022年5月発行)

マイナンバーカードの普及促進について

議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「マイナンバーカードの普及促進について」)ました。

質問者
遠藤典子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①当該カードについて、本市全体、年齢別、男女別、地域別、市職員、それぞれの取得率を伺います。また、このデータから見えてくる課題を伺います。②国は令和4年度末にはほぼ全国民にカードが行き渡ることを目指していますが、市としての見通しと、今後の取…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①本市の令和4年1月末現在の人口に対する取得率は36%で、カード所有の最多年齢層は60〜70歳代で34%、次いで30〜40歳代が25%、男女別ではほぼ同率で、地域別では石狩が37%、厚田区が22%、浜益区が20%、市職員は昨年9月末時点で2…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる