石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行)
本市の除排雪について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「本市の除排雪について」)ました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①大雪になった今年は民地の雪を捨てる場所がなく、やむを得ず道路に出すしかない状況が見られます。市民からは「これ以上積み上げられない」「私たちは雪捨て難民だ」との悲痛な声も聞かれるため、空き地や公園等に雪捨て場を整備できないか伺います。②雪対…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①雪捨て場としての空き地や公園の活用には個別の調整が求められることから、それぞれの利用状況や支障等の課題を十分に調査した上で慎重に検討していきたいと思います。②雪対策には消融雪機器の設置や民間排雪サービスなど多様な方法があるため、補助につい…(続きは議会だよりで)