石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行)
(代表質問)農業の現状と地域課題の解消に向けて
議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、伊藤一治議員が質問し(見出しは「農業の現状と地域課題の解消に向けて」)ました。
- 質問者
- 伊藤一治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①現在、市は第5期石狩市農業振興計画を策定中ですが、計画の実現に向け、課題と重点的に取り組む施策の方針を伺います。②JAいしかりが所有する米麦乾燥調製施設は老朽化が進み、生小麦の荷受量も建設当初の2倍以上が搬入され施設の処理能力を大幅に超過…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本計画は年度内での完成を予定し、計画期間を10年として本市農業の目指す将来像を定め、その実現のための4つの基本方針とスマート農業の推進など16の基本施策を重点的に展開していきたいと考えています。②当該施設は石狩地区に限らず厚田区や浜益区の…(続きは議会だよりで)