みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第210号・2022年5月発行)

新たな市民サービスの利用促進に向けて

議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「新たな市民サービスの利用促進に向けて」)ました。

質問者
阿部裕美子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①市が新たに取り組むICT技術を活用した市民サービスを利用していただくためにはマイナンバーカード交付のさらなる推進を目指し、申請のお手伝いを月に1度の日曜日だけではなく回数を増やして行うなど、手続きしやすい環境を整備する考えはありませんか。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①マイナンバーカードの申請は通常の窓口受け付けのほか、令和2年から最大32人の予約枠で花川南コミュニティセンターと本庁舎1階窓口で受け付けサービスを行っています。昨年末までの利用状況は毎月約20人ですが、今後は予約状況の推移を見つつ柔軟に対…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる