石狩市議会 議会だより(第209号・2022年2月発行)
高校生奨学金支給事業について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、石狩市議会の一般質問で、蜂谷三雄議員が質問し(見出しは「高校生奨学金支給事業について」)ました。
- 質問者
- 蜂谷三雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市の高校生奨学給付金は低所得多子世帯への支援として一定の役割を果たしてきたものの、生活保護世帯の子どもを対象としておらず改善を度々求めてきましたが、事業対象拡大の見通しについて伺います。
答弁(要旨) 答弁
生活保護受給世帯には高校就学費として必要経費が支給されているほか、道の奨学金が受給可能となっていることから、市では道の給付金と役割分担をし、就学援助受給世帯やワーキングプアなどさまざまな理由で経済的に困窮している世帯を対象にしていることをご…(続きは議会だよりで)