石狩市議会 議会だより(第209号・2022年2月発行)
石狩市の温暖化対策について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、石狩市議会の一般質問で、上村賢議員が質問し(見出しは「石狩市の温暖化対策について」)ました。
- 質問者
- 上村賢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①市はリサイクルできる紙ごみを再製品化するためミックスペーパー事業を行い可燃ごみの削減に努めましたが、さらなるごみのリサイクルを進める必要性について考えを伺います。②日本の温室効果ガス排出量の約6割は衣食住等に伴うエネルギー消費など家庭関連…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①令和2年に北石狩衛生センターで処理する可燃ごみを組成調査したところ、生ごみが36・5%、紙類が25・4%、紙おむつが11・1%、布が7・1%等となりました。既に紙類と布はリサイクルを実施しているため、生ごみや紙おむつの再資源化は今後の取り…(続きは議会だよりで)