石狩市議会 議会だより(第208号・2021年11月発行)
石狩市のエネルギー政策について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、石狩市議会の一般質問で、大野幹恭議員が質問し(見出しは「石狩市のエネルギー政策について」)ました。
- 質問者
- 大野幹恭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地球温暖化による気候変動の抑制は喫緊の課題であり、本市はゼロカーボンシティを宣言したまちとして風力・太陽光発電のほかにも(河川を利用する)小水力・(波の力を利用する)波力発電や水素関連の活用、超電導や二酸化炭素の固体化、人工光合成の研究等、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市は3月に石狩市地球温暖化対策推進計画を改定し、再エネの地産地活や水素サプライチェーンなどCO2削減の目標達成に向けたさまざまな取り組みを展開することとしており、今後も本市の新たな価値創出を目指し、意欲的に新事業へ挑戦していくことが重要であ…(続きは議会だよりで)