石狩市議会 議会だより(第208号・2021年11月発行)
ごみの不法投棄対策について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、石狩市議会の一般質問で、大野幹恭議員が質問し(見出しは「ごみの不法投棄対策について」)ました。
- 質問者
- 大野幹恭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
不法投棄は注意喚起だけでは防ぎ切れないため関係団体との情報共有や巡回の強化、のぼり旗のデザインの工夫、市街地の頻発地区には移動式監視カメラの導入など、クリーンな石狩を目指し積極的に取り組むべきですが、考えを伺います。
答弁(要旨) 答弁
不法投棄件数はこれまでの本市での対策や国の罰則強化等により徐々に減少し、現在は年間50件程度で推移していますが、旗や警告看板は引き続き地元からの意見などを考慮し監視カメラは移動式の導入を含め、効果的な箇所に設置するよう検討したいと思います。…(続きは議会だよりで)