みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第206号・2021年5月発行)

膵臓がん早期発見の取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2021年5月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「膵臓がん早期発見の取り組みについて」)、市長が答弁しました。

質問者
遠藤典子 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①特徴的な症状が少なく見つけにくい膵臓がんの早期診断プロジェクトが各地で始まっていますが、この試みを活用して、本市の特定健診と後期高齢者健診に発見の手掛かりとなる血清アミラーゼなどの血液検査を追加することはできませんか。②早期発見のためには…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

①各種健診に新たな検査項目を追加する場合には、その有効性の検証や受診者負担への影響についても配慮する必要があることから、まずは情報収集に努め慎重に検証していきたいと思います。②疾病の予防知識等を高めることは重要であり、引き続き、広報紙などの…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第206号・2021年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる