石狩市議会 議会だより(第206号・2021年5月発行)
(代表質問)教育行政執行方針について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、石狩市議会の一般質問で、伊藤一治議員が質問し(見出しは「教育行政執行方針について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一治 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①新型コロナウイルスにより予測困難な社会となり、Society5.0(超スマート社会)の到来などで時代が激変していく中にあっても、子どもたちは資質や能力を身に付けなければなりません。そこで、小中9年間を見通した新時代の義務教育の在り方につい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
①子どもたちの学びに向かう力などを育成するため小中連携を強化し、令和4年度をめどとする小学校高学年の教科担任制の導入を生かした専科指導により児童の個性に応じた得意分野を伸ばすきっかけを提供していきます。②今般のGIGAスクール構想の前倒しに…(続きは議会だよりで)