みんなの議会

東川町議会 令和6年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第204号・2025年2月発行)

小規模公園のあり方や役割は

議会だよりの要旨によると、2025年2月、東川町議会の一般質問で、今綾議員が質問し(見出しは「小規模公園のあり方や役割は」)、町長が答弁しました。

質問者
今綾 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町内には面積が1000平米未満の小規模公園が35箇所あります。これらの公園に設置してある遊具やベンチは汚れが目立ち老朽化が進んでいるほか、利用頻度が低い状況です。公園全体の維持管理費用は令和6年度予算で3161万円が計上されています。今後の…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

これまで住宅造成が行われ、地域区域に必要な公園を整備してきました。老朽化した遊具は更新の時に設置するか否かを考え、町の形成と合わせて見直す必要があります。財源については、辺地債を活用していますが、利用できない地域もあり財源に苦労しています。…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第204号・2025年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる