東川町議会 令和5年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第200号・2024年2月発行)
公営住宅の電気・リース料の負担軽減を
議会だよりの要旨によると、2024年2月、東川町議会の一般質問で、杉本岳大議員が質問し(見出しは「公営住宅の電気・リース料の負担軽減を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 杉本岳大 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
オール電化の公営住宅の電気温水器や電気蓄熱暖房機などの毎月のリース料とそれにかかる電気料金が住民にとって負担が重くなっています。暖房や給湯設備を電気料金より安価なエネルギーである灯油を使用する機器などに設備を改修することを検討しませんか。平…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
オール電化の公営住宅に住む町民から相談や問い合わせがあることは把握していましたが、具体的な対処は進んでいませんでした。元々、町の負担が無く設備の設置工事と維持管理を全て北海道電力の負担とする工事契約としていました。入居者と北海道電力との機器…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第200号・2024年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる