東川町議会 令和2年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第186号・2020年8月発行)
コロナウイルス対策の執行状況と今後は
議会だよりの要旨によると、2020年8月、東川町議会の一般質問で、薦田敏次議員が質問し(見出しは「コロナウイルス対策の執行状況と今後は」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 薦田敏次 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①コロナウイルス対策の第1弾〜4弾まで手を打っていますが、現在の執行状況と、大部分が6月30日で終了ですが、予算額まで延長か、それとも30日で打ち切るのか、伺います。②どうみん割りの話が、道新に詳細が載っていましたが、8月末まで町で行う予定…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①町単独事業は、3億6196万円で、執行状況は2億3079万円で、56・3%ですが、今は60%を超えていると思います。当面は6月30日までとし、一部は継続を考えています。②宿泊チケットは大変好評で、現在町民が500人、町外が3500人を超え…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第186号・2020年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる