みんなの議会

東川町議会 令和元年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第184号・2020年2月発行)

地域包括支援センターの充実は

議会だよりの要旨によると、2020年2月、東川町議会の一般質問で、杉本岳大議員が質問し(見出しは「地域包括支援センターの充実は」)、町長が答弁しました。

質問者
杉本岳大 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

地域包括支援センターは、旭川福祉事業会に業務を委託し常勤2名、短時間パート2名で年間1255万円で運営しています。東神楽町では町直営で常勤4名で1453万円で運営しています。業務を委託することで他の町村より人員が手薄、かつ運営費が割高になっ…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

東神楽町地域包括支援センターの運営費の決算額は予算額から500万円ほど増えています。正・臨時職員との違いはあるが、それをもってサービスが低下しているとは判断できません。団塊の世代が達し、介護予防にも力を入れていかなければなりません。地域包括…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第184号・2020年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる