東川町議会 平成31年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第181号・2019年5月発行)
小規模の災害復旧工事と産業の将来展望は
議会だよりの要旨によると、2019年5月、東川町議会の一般質問で、藤倉智恵子議員が質問し(見出しは「小規模の災害復旧工事と産業の将来展望は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤倉智恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①昨年度の集中豪雨で畦畔等が崩れ、本年度の営農に支障をきたすので畦畔の補修に町が支援対策は取れないか。②農業・木工・クラフト・観光産業の将来展望をどのように考えていますか。
答弁(要旨) 町長
①復旧事業の対象とならないような小規模な工事は「多面的機能支払交付金」を活用し、河川の災害復旧工事後に補修します。②農業・木工業・観光業は、重要な基幹産業であり魅力ある産業として自立する必要があります。関係機関と協議し、町全体に「にぎわい」…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第181号・2019年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる