東川町議会 平成30年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第180号・2019年2月発行)
不登校などの現状は
議会だよりの要旨によると、2019年2月、東川町議会の一般質問で、安原芳博議員が質問し(見出しは「不登校などの現状は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 安原芳博 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
小学生・中学生の中で不登校の子どもは何名おられますか。起立性調節障害の生徒はどうですか。
答弁(要旨) 教育長
30日以上欠席している子どもは、小学生で3名でうち1名は今登校できるようになり、実質2名です。中学生では、9名で4名は病弱等特別支援対象の生徒です。3名は診断は出ていませんが身体に課題のある生徒です。起立性調節障害の生徒は1名いましたが現時…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第180号・2019年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる