東川町議会 平成30年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第178号・2018年8月発行)
介護施設の状況と見通しは
議会だよりの要旨によると、2018年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「介護施設の状況と見通しは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
50床の特別養護老人ホームが現在満床状態で、待機者が62名もいます。特別養護老人ホームの増設が必要ではありませんか。
答弁(要旨) 町長
高齢化が進み、団塊の世代が間もなく75歳に到達します。10数年は、高齢者数は減らないと思います。6月1日現在で、36名が特別養護老人ホームを待っている状態です。常時入居ではなく、緊急事態が起きた時にショートステイなど診療所と社会福祉協議会と…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第178号・2018年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる