みんなの議会

東川町議会 平成28年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第169号・2016年5月発行)

産業用大麻(ヘンプ)は

議会だよりの要旨によると、2016年5月、東川町議会の一般質問で、藤倉智恵子議員が質問し(見出しは「産業用大麻(ヘンプ)は」)、町長が答弁しました。

質問者
藤倉智恵子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町は、(社)日本薬用植物研究推進協会とともに、内閣府に大麻の新産業研究創生特区の設置を申請しました。良質な米や野菜作りにトって、風評被害によるイメージダウンに繋がる懸念はないですか。

答弁(要旨) 町長

特区申請については、何も連絡がなく、結果と今後の推移は分かりません。今回の申請で、解禁に一歩踏み出したと思います。2年間、栽培研究を行っていますが、消費者からヘンプに対する問い合わせは、一切ありません。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第169号・2016年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる