みんなの議会

東川町議会 平成28年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第169号・2016年5月発行)

介護予防支援事業はどの様に

議会だよりの要旨によると、2016年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「介護予防支援事業はどの様に」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

要支援者が受けているホームヘルプサービスとデイサービスが介護保険外となり、29年度から町が行うようになります。特養老人ホームの入所は、原則として要介護3以上の人に限られます。町民の意見を聞くなど、検討協議会の開催をどのようにお考えですか。

答弁(要旨) 町長

今年度予算に、そのことを意識しながら先行的に取り組んでいます。急にサービスが低下しないようにし、介護予防を重点に対応します。協議会は早急に立ち上げて進めます。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第169号・2016年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる