みんなの議会

東川町議会 平成27年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第166号・2015年8月発行)

市街地の空き家対策は

議会だよりの要旨によると、2015年8月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「市街地の空き家対策は」)、町長、定住促進課長が答弁しました。

質問者
藤原啓子 議員
答弁者
町長、定住促進課長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町では、住宅を求める人が増加し、中古住宅が人気で、不足しています。一方で市街地には、空き家が、多くあります。町としてどう対応をしていますか。

答弁(要旨) 町長

定住対策で、中心市街地の空き家問題は大きな課題の一つです。高齢化や要介護などで、施設への入居、町外への転居が進行すると想定され、市街地の空洞化対策を既に検討しています。「民間住宅施策推進事業」も一つです。持ち主との相談支援と把握に努め、宅建…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第166号・2015年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる