みんなの議会

東川町議会 平成26年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行)

市街地に交流施設を

議会だよりの要旨によると、2015年2月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「市街地に交流施設を」)、町長が答弁しました。

質問者
藤原啓子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東川町の市街地には、市街地住民の交流の核となる施設がありません。旧小学校の後利用も、現在の試案では、コミュニティにどこまで利用可能なのか不明です。市街地地区の交流の核施設について、どのようにお考えですか。

答弁(要旨) 町長

旧東川小学校は、町内外・海外も含めた多くの人が「集い、語り、学び、行動し、楽しむ」施設を目標としています。複数の施設があるので、時間帯の調整などで、広く利用していただくことが良いと考えます。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる