みんなの議会

東川町議会 平成25年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第158号・2013年8月発行)

子宮頸がん予防ワクチン接種は

議会だよりの要旨によると、2013年8月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「子宮頸がん予防ワクチン接種は」)、町長、保健福祉課長が答弁しました。

質問者
藤原啓子 議員
答弁者
町長、保健福祉課長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

平成25年4月より子宮頸がん予防ワクチンが定期予防接種となり、東川でも中学1年から高校1年までの女子に全額町負担で実施しています。5月半ばに「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」が、発生率が少なく、ムダ且つリスクが大きいとして厚労省に「子宮…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

既に本年度の対象者に個別案内していますが、国が作成したチラシを送付し、ワクチンの有効性と接種による副反応が起きるリスクを対象者と保護者が十分理解した上で受けてもらうことを周知し、積極的な勧奨は行わないこととしています。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第158号・2013年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる