みんなの議会

東川町議会 平成25年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第158号・2013年8月発行)

不育症治療の助成は

議会だよりの要旨によると、2013年8月、東川町議会の一般質問で、薦田敏次議員が質問し(見出しは「不育症治療の助成は」)、町長が答弁しました。

質問者
薦田敏次 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

子育て支援策として既に不妊治療助成事業が行われています。妊娠しても流産や死産を2回以上繰り返すことを「不育症」と言い、厚労省研究班の調査では、国内に140万人の患者がいるとされています。これまで、原因等はっきりしないことが多く、「不育症」と…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

次代を担う赤ちゃんが無事誕生し、健やかに逞しく成長する支援、「子育て支援」は大切な課題で、町では積極的な支援を展開してきています。「不育症」は小職が初めて聞く言葉ですが、担当課からの聞き取りでは現在のところ、町内で「不育症」と診断された妊婦…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第158号・2013年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる