東川町議会 平成24年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第156号・2013年2月発行)
地域密着型介護居宅施設の建設を
議会だよりの要旨によると、2013年2月、東川町議会の一般質問で、藤倉智恵子議員が質問し(見出しは「地域密着型介護居宅施設の建設を」)、町長、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 藤倉智恵子 議員
- 答弁者
- 町長、保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
東川町には老人福祉施設が数か所ありますが充分間に合っていますか。小規模多機能型居宅介護は「地域密着型サービス事業」でホームヘルプサービス・デイサービス・ショートステイの三つのサービスを一つの事業所で行うものです。わが町でも施設整備をするべき…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の施設の現状は老健施設1、特養1、グループホーム3、有料老人ホーム3、サービス付高齢者住宅1、高齢者向けグループハウス1です。費用の安い老健施設「ひだまりの里」や特養「羽衣園」で入所待ち100人強の現況です。その他の施設はほぼ満床です。…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第156号・2013年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる